Tag: wordpress

WordPress備忘録


公式WEBマニュアル

http://wpdocs.osdn.jp/Main_Page


テーマ


参考になるリンク

日本 - WordPress


ショートコード


使用時のメモ

コメントの認証なし表示

2016-12-05
画像の説明




トラブル

2016年からバージョンアップせず2020年でログインURLで550エラー

  • 2020-09-11
     トップページは表示されるが、ログインのリンクをクリックすると550エラーとなる。WEBの情報を参考にインストール用のzipファイルをダウンロード。展開し、wp-content ディレクトリ全て、wp-config-sample.phpファイルを除外して上書きアップロード。参考にしたWEBの情報では、「.htaccess」と「wp-admin/.htaccess」を除外する説明となっていたが、今回ダウンロードしたzipを展開した中には含まれていなかった。無事に管理者でログイン出来た。初回のアクセスの際にデータベースの更新の確認画面が出てきた。更新してダッシュボードでプラグイン、テーマを更新した。バージョン「5.5.1–ja」となった。


ロリポップでPHPを7.1にした時に記事の内容(本文)が表示されない

  • 2019-04-30
     タイトルなどは表示されるが記事が表示されない。編集には記事も表示されるので消えてしまったわけではない。

PHP7.1に対応していないプラグインなどがあるとこのようなことがある。私の場合は、ガラケー対応のプラグイン「KtaiStyle」が原因だった。このプラグインを停止、削除したら正常に表示されるようになりました。

PHP7でのKtai Style動作について

  • 2019-05-11 個人の方が既に対応して動作を確認しているようです。以下にリンクを掲載します。


ロリポップでPHPを7.1にした時に「データーベース接続確立エラー」

  • 2019-04-30
    原因:パスワードの形式がよりセキュリティの高いタイプを要求されるようになり仕様が以前と違った。

対応:ロリポップの管理画面のデータベースパスワード設定で、以前と同じパスワードで登録し直す。

さくらのレンタルサーバーのWordPressのバージョンアップ後にページが見つかりません

WordPressの管理画面ダッシュボードから4.7.2にバージョンアップ済みでしたが、さくらのレンタルサーバーの管理画面では未だに古いままだったので、その画面のバージョンアップを実行。エラーもなく処理が完了。その後にWordPressでトップページは表示されるが記事などをクリックすると「ページが見つかりません。」と表示。WordPressのダッシュボード→設定→パーマリンク設定で設定を変えずに「設定を保存」ボタンをクリックしたら表示されるようになった。二つのWordPressの2つとも同様の状態となった。

2017-02-18




プラグイン


エディター

Gutenberg エディター

WordPress4.8以降で使える記事の編集で利用できるエディターです。内容をブロック単位で管理します。WordPress5.0からはGutenberg エディターが標準になるそうですが、いままでのエディターも使えるようになっています。


メールフォーム

Contact Form 7


データベース

Flamingo

SQLの様なデータベースを想像するとかなり違いますが、主にメールフォームの「Contact Form 7」で送信内容を、テキスト形式ファイルとして表示、取り出し出来るように保存が出来ます。


バックアップ

BackWPup

 ジョブを作成してそれをタイマーで実行する形式。さくらのレンタルサーバーにはPHPのftp関数がインストールされていないのでFTPサーバーに自動的にバックアップは出来なかった。(2017-03-16 時点)



【その他】
 プラグインのアンインストール時に

  • wp-content/uploads/backwpup-英数字6桁-temp
  • wp-content/uploads/backwpup-英数字6桁-logs
  • wp-content/uploads/backwpup-英数字6桁-backups

などが残る。不要な場合にFTPクライアントなどで接続して手動で削除しなければならなかった。


目次

Table of Contents Plus

 ビジュアル編集でも見出しとした文字から自動的に目次を作成する。




表(table)

TablePress

  • https://tablepress.org/
    編集画面ではテーブルを編集せずに別に編集し、ショートコードを利用するような形で編集画面で位置を指定してテーブルを挿入表示する。




絵文字

TypePad 絵文字 for TinyMCE




その他メモ

バージョンの確認

FTPなどでサーバーに接続してソースが閲覧可能であれば、

wp-includes/version.php

を確認する。以下の様な表記があり、確認可能。

$wp_version = '4.7.5';

タグ一覧